株式会社ホーネンアグリ

求人情報・会社概要:株式会社ホーネンアグリ

サイトマップ
株式会社ホーネンアグリ
株式会社ホーネンアグリ ホームへ戻る
求人情報・会社概要求人情報・会社概要
事業紹介
アグリバイオ事業(生産農家用資材)
エコグリーン事業(公共緑化用資材)
家庭園芸事業(家庭園芸用資材)
リサイクル事業
商品紹介
生産農家用資材
公共緑化用資材
家庭園芸用資材
施設・技術紹介
本社・中里工場
沢下条工場・原の下工場
緑のリサイクルセンター
お客様の声
ご使用事例
Q&A
求人情報・会社概要
求人情報
経営理念・概要
沿革・事業所紹介
お問い合わせ
お問い合わせ・資料請求
リンク集
お問い合わせは
Tel 0258-92-3890(代)
Fax 0258-92-3350
サイトマップ

経営理念

「豊かな土を創る」
土づくり環境づくり農産物づくりで社会に貢献します

社会性 土、環境、健康をテーマに、
日本の土づくりを変えてゆきます
科学性 お客様に満足していただく喜び、作る喜び、売る
喜びを共に創ります
人間性 心の通じる仲間と人の役に立つ仕事をし、
物心両面の幸福を追求します

ビジョン(自社の将来像・追及するもの)
「土、環境、健康をテーマに、社会・地域になくてはならないオンリーワン企業・オンリーワン事業を目指します」
ミッション・使命(自社の存在目的)

「有機資源(バイオマス)を活用し、豊かな土を創り
循環型社会の実現に貢献します」

●有機資源(バイオマス)とは?
植物の光合成によってできた(化石資源を除く)すべての物質。植物と食品残さはバイオマスの一部。
● 豊かな土とは

地球上のほとんどの命を育んでいる、命の源。
●土を創るとは?
土から生まれた有機資源を活用して土に戻し、土づくりをすること。
●循環型社会とは?
化石資源に替えて有機資源(バイオマス)を利用する持続可能社会のこと。バイオマスは循環型社会実現の切り札。

 循環型社会実現のカギはバイオマス、また、広く未利用資源の活用にあると考えられています。当社も土を創ること、緑と食品のリサイクル事業にとどまらず、未利用資源のリサイクルという大きな視点で実際に変革を起こす事業者として仕事をし、循環型社会の実現に貢献してゆきます。

事業領域

「資源循環型社会をつくるアグリ・グリーンビジネス業」

(循環型社会の実現に向け新しい商品を提案していく)
(未利用資源を活用した製品、土づくりで、循環型社会の実現に貢献)
 ●培養土・土壌改良材の開発、製造、販売
 ●有機資源(バイオマス)のリサイクル
 ●有機資源(バイオマス)を活用した地域の活性化

21世紀、人類の最大のテーマは「水(環境)問題」「食料問題」「エネルギー問題」。この最大のテーマの解決に貢献します。


人事理念

 (1)「ホーネンアグリを豊かな土として、仕事を通して学び成長する」
 (2)「お客様・人の役に立つ存在になる」
 (3)「不完全さの自覚から(にじみ)出た謙虚さをもつ」
   (健全な価値観・人間観・人生観・仕事観・社会観)



ご挨拶

 地球温暖化防止の為には、温室効果ガスの削減がどうしても必要です。土から生まれたものを燃やさない、無駄にしないで土に戻す。この事が今、この地域だけでなく全ての地域で求められています。
  当社は「有機資源(バイオマス)を活用して豊かな土を創り循環型社会の実現に貢献する」を自社の存在目的・テーマとして事業に取り組んでまいりました。内容としては、プロ農家様向けアグリバイオ事業、公共緑化・造園工事用培養土などのエコグリーン事業、一般家庭に花と緑を楽しんでいただく家庭園芸事業、米どころ新潟のモミガラや地域から出される草・枝葉(緑のリサイクル)、食品循環資源を培養土に加工するリサイクル事業があり、増加する消費量とニーズに対応させていただくべく、順次生産設備及び管理体制を強化しております。また、販路も県内全域・北陸・東北・中部・関東・関西・全国へと出荷するようになってきました。これからも、「豊かな土を創る」を基本として、資源循環型社会をつくるグリーンビジネスを展開し、より良い製品を御提供申し上げ前進していきたいと思っております。

 培養土、有機肥料業界も、他業界の皆様と同じく非常に厳しい状況であります。今一度創業時の原点に立ち返り、私たちの想い(6つのコンセプト)を大切に、お客様の満足度を一歩でも高めるために全員一丸となって仕事に取り組んでいきたいと考えております。

代表取締役社長
小林 民雄
私たちの想い
  1. 豊かな土を創り循環型社会の実現に貢献する
  2. 有機資源を活用し、安心・健康・夢をテーマに日本の土づくりを変えてゆく
  3. リサイクルと土づくりを通じて、地域活性化のお手伝いをする
  4. 環境問題に積極的に取り組み地域になくてはならない企業を目指す
  5. 心の通じる仲間と人の役に立ついい仕事をする
  6. お客様に満足していただく喜び、作る喜び、売る喜びを共に創る


会社概要

名称 株式会社ホーネンアグリ
代表者 代表取締役社長 小林 民雄
設立年月日 昭和47年9月1日
資本金 4,800万円
従業員数 34名
取引銀行 北越銀行来迎寺支店、第四銀行新産センター支店
所在地 新潟県長岡市飯塚1986
Tel(0258)92-3890
Fax(0258)92-3350


沿革

昭和47年 農業資材・林業資材、製品の販売を目的として創業
昭和49年 水稲育苗床土の製造技術を開発、販売開始。
昭和55年 水稲育苗用ホーネンス培土(肥料入り)を開発、販売開始。
昭和56年 新潟県経済連のご指定を受け、県内全域に販路を拡大。
昭和61年 野菜、花の育苗培土(野菜培土1号、3号)を開発、販売開始。
昭和62年 全国農業協同組合連合会(全農)のご指定を受ける。
平成元年 発酵モミガラの製造技術を開発、園芸培養土分野の事業開始。
家庭園芸分野の事業開始。
緑化工事、造園用各種培養土を、開発、販売開始。
平成2年 食品のリサイクルを開始
平成5年 中魚沼郡中里村に中里工場竣工
(中里村条例に基づく企業誘致工場の指定を受ける)
(新潟県条例に基づく企業誘致工場の指定を受ける)
(財)建設物価調査会の「建設物価」に日本で最初に培養土の項目を設けていただき掲載を開始。
数度の増資を重ね資本金4,800万円となる。
平成5年〜7年 道路改修を契機に、順次本社工場と園芸第一工場を移築生産施備を強化。
(越路町条例に基づく企業誘致工場の指定を受ける)
平成8年 本社園芸第2工場増設(越路町工場誘致条例適用)
平成11年 株式会社ホーネンから株式会社ホーネンアグリに社名を変更
山第二工場1号棟、2号棟建設(越路町工場誘致条例適用)
平成12年 ホーネンアグリ「緑のリサイクルセンター」を開設し、
本格的に緑のリサイクル事業を開始。
平成14年 木くずの再生事業者の登録を受ける
平成16年 長岡市、柏崎市等、各行政機関の剪定枝・葉のリサイクル処理を受託
平成18年 有機資源(バイオマス)を活用した商品を開発し、
順次新製品を発売、現在に至る
現在 プロ農家向けアグリバイオ事業、
公共緑化・造園工事用培養土のエコグリーン事業、
一般家庭に花と緑を楽しんでいただく家庭園芸事業、
資源循環型・有機資源のリサイクル事業を通じて、
豊かな持続可能型社会の実現に向けた御提案を申し上げております。 


事業所

本社・工場
地図
〒949-5414
新潟県長岡市飯塚1986番地
TEL (0258)92-3890(代) FAX (0258)92-3350

中里工場
地図
〒949-8412
新潟県十日町市芋川乙3281-1
TEL (025)763-4555

沢下条工場 〒949-5413
新潟県長岡市沢下条丙28

原の下工場 〒949-5414
新潟県長岡市飯塚字原の下

緑のリサイクルセンター
地図
〒949-5416
新潟県長岡市不動沢字原1719


主な事業内容

アグリバイオ事業(生産農家用資材)

アグリバイオ事業 プロの農家向け農業資材の製造及び販売



エコグリーン事業(公共緑化用資材)

エコグリーン事業 公共緑化・造園工事用培養土の製造及び販売



家庭園芸事業(家庭園芸用資材)

家庭園芸事業 一般家庭用園芸資材の製造及び販売



リサイクル事業

リサイクル事業 モミガラ、緑のリサイクル(枝・葉・草等)、食品循環資源を培養土に加工



ホームへ戻る ページの先頭へ戻る
Copyright (C) 株式会社ホーネンアグリ. All Rights Reserved.
当サイト内にある画像・文章の無断転載を禁止しております。